mamepo自満

マメポ自慢。
自慢ではなく 自(己)満だ。

キャバmame 1
こちらの商品はSOLD OUTいたしました。 ありがとうございます。




mamepo de キャバ嬢 のシリーズです。

これをやりたいが為、懸命に皮屋さんのハギレから様々な色の皮を集めた。毛皮とスウェードも混ざっています。

はじめからほんの少しカットして使うわけにはいかなかったから、最後の最後に ハギレの更なるハギレ が誕生するまで待ち、ついに出来たのよ。

テーマは 「 色気 」 だった。

そして出来上がってみると、 おう、 思った通りだよ。

キャバクラの女の子っぽいんじゃない。特に女が好む女の色気って感じが。

たかが小銭入れだがね・・・。

キャバmame 2



キャバmame 3
 

自分、なかなかの出来栄えと思っております。(自画自賛。)


mamepo だらけ

mamepoクッション縫い上がり
 

さてさて気を取り直して。

これは作り上がったマメポに入れるクッションを制作しているところであります。

mamepoクッション綿入り
 

ひとつひとつのマメポにこれが一個ずつはいってゆくわけなのです。

目的はマメポの形を崩さず、本来の丸みのある可愛い形で見ていただけるようにということです。

こんなにあると・・・

なんだかちいさい おばけ(ひゃっ。)みたい。


mamepo的Tシャツ

Tシャツの絵マメポのロゴの O がとっても気に入っていたものですから。

O を使ってTシャツを作ることに。

それは2種類あります。

一つは O が たくさん流れて落ちてゆく絵

もう一つは ただのでっかい O 。

仕上がりはどうなることでしょう。

楽しみです。

デザインフェスタにて販売させていただきます。

 

Tシャツの絵 2この O はmamepo のシルエットから

shigeがデザインしたもの。

 O の上から出ている部分を私はこう呼ぶ。

      「 ちょんぼ 」


mamepoのシリーズ

mamepo de STRONG mamepoのシリーズが決まった。だいたい名前とか後付けで適当なんだけれど。シリーズ分けだって後からだし。私は初めにテーマとか、そういうものを決めてしまうと とたんにモノを作れなくなってしまう。だから ただ、一個一個をグッとくるバランスでしあげてゆくしかない。 

時に色を変えずに同じ革を使う。それは、ただ単に一色で作るのではなくって。一色であるということがバランスとして 良い 素敵である    と考えてのこと。

自己満足 というやつであろう。

 私の祖母は編み物の先生でね、私が幼いころからよく 「編んで」 いる。昔も今も相変らず同じようなものを。 それは 何?タワシ?ピンクッション?なぜ似たようなものを 何個も 何個も 何個も。 段ボール箱いっぱい。何が楽しくってやってるのかな って 笑った。 でも おかしな話。

 私   おばあちゃんに そっくりなんだ。  


末吉里花さん

sueyoshi_meeting末吉里花さんの公式サイトのお仕事を受けました。紹介してくれたのは、高校からの友人の中村則仁。ありがとうございます。

末吉さんには先日初めてお会いしたのですが、すごく気持ちの良い方でした!

打ち合わせもスムーズに進み、残りの時間は仕事には関係ない話をして楽しい時間を過ごせました。

喜んでもらえるモノが作れるようにガンバリます。